空想少女クロニクル

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Juice=Juice出演イベント「oricon Sound Blowin’ 2013~autumn~」鑑賞  

oricon Sound Blowin’ 2013~autumn~『スペシャルゲストに加藤和樹が登場!“注目新人”出演のライブへ無料ご招待』

Twitterで「ちゃんさん!ちゃんさん!」等と日々欠かさず投稿を繰り返していたところ、上記のイベントにお誘い頂くという通常では考えられない出来事が起こったのです。
これこそ日頃の行いの良さが評価された形ですね、そうとしか考えられない。

普段からちゃんさんについて喋っていくことこそがやはりこの世の中には必要とされているわけでありそこから発生するちゃんさんへの想いこそが日本全土を動かしつつあることは最早自明と言っても過言ではないことは全人類誰もが既知の事項であるわけであるからして導き出される結論がちゃんさんマジちゃんさんなのであってそれはもう誰にも覆せることのない確固たる事実が厳然たる存在としてのプロパガンダのカタストロフィの暗喩となりつつのカタルシス効果こそが正にハロー効果としても同時多発的に発生することに対してのカウンターであることからも分かる通りつまりは結果としての明示的アンチテーゼからのイデオロギーから得られる快感が概念として捉えることが必要であって世界新秩序が生み出される様を目撃するのは今であることからそれは時代の変換期を目撃することとも同意であると言っても差し支えなくもないことはシュレディンガーの猫の実験が既に証明終了済みであることは皆さんもよくご存知であるからここでは説明は省かせて頂くがそこから回帰的に至ることが可能である決して揺るぐことのない彼女の名はちゃんさん!ちゃんさん!

それはさておき、対バン形式のイベントだったので持ち時間が少なく、MC短めで4曲だけのパフォーマンスでした。
僕は下手側の真ん中辺りで見ていたのですが、すし詰めになっておらず余裕がある状態だったので無理なく見られてとても嬉しかったですね。
それにしても間近で見るJuice=Juiceの可愛さときたらもう・・・。
半径25mくらいの距離にJuice=Juiceが存在しているという事実を受け止めたら僕は死ぬ。
Juice=Juiceの出番までに色んな歌手が出てきましたが、どんな超絶技巧を披露しようが、どんなハイレベルな歌を歌おうが、僕の心に残るのはアイドル。
暗に「アーティスト>アイドル」としている論調を見掛けることは多いし、本人達もそういう意識があるのかもしれませんが、僕にとってはそんなことはないですね。
そういう意見があるということもアイドルの皆さんに伝わったらいいのにな、とか思います。
もう伝わってたらすみません。

ライブ中は基本的にちゃんさんばっかり見ていたのですが、あーりーさんの可愛さ、かなともさんの歌声、高木さんのダンス、リーダーのMCなど、それぞれ部分的には注目して見ることが出来ました。
それで何かこう具体的に表すのは非常に難しいのですが、5人の可愛さがスパークしているのです。
僕の目が騙されているだけなら大変申し訳ないと思いますし、誰でもそうに決まってるだろと言われるとその通りなのだと思いますが、各々がとてもその場を楽しんでいるように見えたのが印象的で・・・そういうのが可愛さスパークリング現象として映ったのかもしれません。
それとこないだまで足を怪我して踊れなかったちゃんさんがイキイキとして見えたというのもありました。

あと、大変どうでもいいことなのですが、イベント全体の進行役MCとして、芸人コンビが出演されてまして、その中のチャン・カワイという方を呼ぶ時にチャンさんと呼んでいたこときっかけでちゃんさんがちゃんさんって呼ばれてたのが今日のライブの注目ポイントでした。
ちゃんさんが「私もちゃんさんってたまに呼ばれていてー」みたいなこと言って、Juice=Juiceメンバーも「ちゃんさんねー」とかってなっててこれはちゃんさんマジちゃんさんだなって。
奇跡も、魔法も、あるんだよって思いました。
でもちゃんさんは苦笑いだったので、ちゃんさんは今まで通り佳林ちゃんって呼んであげるのがいいのかもしれないですね。

そんなわけでJuice=Juice、本当に可愛く魅力的でした。
誘って頂き、ありがとうございました!
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category: アイドル

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